ラテールっぽい小説を書いてみた 訂正版

EXSS2.jpg


一人の青年が倉庫屋へ入ってきた。

「よくきたなオル、何の用だ」
眼鏡をかけた倉庫屋の主人は挨拶をした。

「ようラフィ、偶然ここを通ったから挨拶でもしておこうと思ってね」

ラフィはその言葉を聴いて
「俺はてっきり金がねぇから来たのかと思ったよ」
「おいおい、借金は全て返したはずだぞ」
青年と主人はどうやら昔の友人のようだ。青年は何かの為にこの男から金を借りていたらしい。

ラフィは頭を品物の整理をしながら言う。
「まぁそういうな相棒、お前が居ない間にここは面白いことになってるんだからよ」
「そういや夜に悪魔が街の中でも出るようになったな、魔界が嫌になってきたんだろうな」
「まぁそれは知らんが、普段は人の格好をしている奴もいるらしいな
オルはこの台詞に反応して
「あんたはあったことがあるのか?!」
「い・・・いや俺はないが、噂で聞いたことがある。魔界から逃げ出した悪魔が沢山増えたそうだ。」
「そうか・・・」
オルは下を向いた。
彼に気がかりなことがあったと気が付いた主人は話題を変えた。
「そういやお前ちょっと前に家族にあってきたそうじゃないか」
「ん・・・?なんであんたが知ってんだ?」
「この前の休みの時に行ってきたんだよ。その時におやっさんにお前が来たことを聞いたんだ」
「その時におやっさんは悪魔について話さなかったか?」
「いや・・・話して無かったが・・・何かあったのか?」
「おっさん、あんたにだけは一応話しておくよ、この前おやっさんの店でな・・・
















カランコロン

EXSS4.jpg


細くて若い男がそこそこ賑わっている酒場に入ってきた、ほかの客は見向きもしない。

「やぁいらっしゃい。」
「よう、おやっさん元気か?」
「オル、お前に心配されるほど私はヤワじゃないよ」
「それはよかった、俺の居ない間に倒れてたら困るからな」
オルは椅子に座った、座った時におやっさんはオルが何を頼むのかも聞かずにストロベリーサンデーと水を差し出した。

「再開を祝して乾杯だ、坊主」
「おいおい水で乾杯とはやけにしけて・・・

ゴツン!

EXSS7.jpg


空の酒瓶が男の頭に命中した、酒瓶にヒビが入った。

ちょっとオル!この半年間連絡なしでどこほっつき回ってたの!」
「おいエリン・・・ビンで殴るこたぁないだろう!俺が普通の人間だったら死んでたぞ・・・!」
「あんたにはこれくらいしないと罰になんないの!」
とても元気の良い娘が若い男を怒鳴っている。どうやら若い男はこの娘が苦手のようだ。
「おいおい他の人もいるんだぜ?恥ずかしいだろ!」
「うるさい!あんたが連絡しないから・・・!」
照れながら娘は酒場の主人に買ってきた品物を渡した。
「ははは、お前とエリンは相変わらずお似合いだな!」
主人は先程の言い争いに少しだけだが根を持っていたらしい。オルもエリンも少しイラっとして、
「うっせぇ!」「やめてよ!」
と二人同時に叫んだ。


カランコロン

EXSS6.jpg


「いらっしゃい」
主人が反射的に挨拶を交わした。入ってきたのは数人のガラが悪そうな貴族だ。
「何にいたしましょうか?」
店の主人が連中に尋ねた。手下はこれに反応して
「貴様!このお方を誰だと思っている!あの大火竜・インヴォーグを討伐したグリゴリー様だぞ!」
若い男は「俺は見ていない」と思わせんばかりの知らん振りをしながらパフェを食べている。
先程の怒りはどこへ行ったのだろう、この男は自分の興味がないことには非常に冷めているようだ。

「ん?なんだどこも席が空いていないではないか?おいそこの商人!
休憩がてらに冷たいコーヒーを飲んでいる商人たちは脅えながら
「う゛・・・ゲホッゲホッ!なななんでしょうか・・・?」
「貴様ら、貴族が来たと言うのに席を譲らぬ気か?」
「はははいわかりました・・・」
厄介事になればただじゃ済まないと覚った商人たちはお代を店の主人に渡して一目散に逃げていった。
確かに彼らはガラは悪いが、あくまで貴族だ。ほかの客も脅えて店を出て行ってしまった。だが、

ちょっと!あんた迷惑なんじゃないの!」
エリンはこの一部始終を見て堪忍袋の尾が切れたらしい。勿論グリゴリーもこんなことを言われては黙ってはいられないと
なんだと!この無礼者め!
とエリンに負けんばかりに叫んだ。
(まったく・・・どうしてこの女はこんなに意地っ張りなんだろうな・・・)
オルはため息をつきながら
「おやっさん、この皿代もサービスしてくれるか?」
「はぁ?お前さん何を言って・・・おい!
オルはストロベリーサンデーの残りが入った皿をグリゴリーに投げつけた。頭に命中し、頭にはストロベリーサンデーがべっとりついた。その隙にオルはグリゴリーを蹴り飛ばしてエリンをおやっさんの所まで引っ張った。

「グリゴリー様!大丈夫ですか!?」
「う・・・うわっなんだこれは!」
「おいおいおい、貴族がそこらにあるような酒場で飲むとは大したことねぇな。」
オルがグリゴリーに向けて挑発した。
「な・・・貴様!こんなことをしてただで済むと思うな!」
そういうとグリゴリーは自分の大剣を鞘から抜いた。
オルは口元をニヤつかせながら
「OK、全部このおっさんにツケてもらうから心配すんな。
左手の親指で店の主人を指した。主人は「分かったよ・・・」と言わんばかりの表情を見せた。
「あ゛ぁぁぁぁぁ!者ども!やってしまえ!!!」

手下たちが剣を抜いてオルに襲い掛かかる。だが
「な・・・こいつ何者だ!攻撃が全く当たらない・・・」
オルは顔色一つ変えず手下たちの攻撃をよけていく。
手下たちは動揺している。
他の人から見れば彼らの剣は1流と呼べるほどである。だがこの男はそれをいとも簡単によけているのだ。
「遅すぎてあくびが出るな」
そういいながらオルは手招きをするかのごとく、手下たちに向かって手を振りながら
「こんなとろい攻撃じゃ話にならねぇぜ、それがあんたらの本気か?」

「だ・・・黙れ!小僧!
叫ぶと手下たちは姿を変えていく。この姿はもはや人間と呼べるものではない。


SS4.jpg



「ククク・・・お前らもう後悔しても知らんぞ・・・」
姿を変えた手下たちはオルに襲いかかった。だが


それでもオルは汗一つかかない。
むしろ鼻でグリゴリーたちを笑っている。
「悪魔が、ようやく姿を現したな。やっと本業が始められるぜ!」
若い男は鞘に収めてあった二刀の剣を抜いた。
「おやっさん、ストロベリーサンデー代、こいつらで払っておくよ。何釣りはいらねぇ!」
そう言うと尋常ではないスピードで悪魔たちを切り刻んでいく。

「さぁ前座は終わりだ、ライブの主役のご登場と願おうか?」
「こ・・・こんのクソガキがぁぁぁぁぁぁぁぁ!
グリゴリーも変身した、だがしたところでこの男に勝てるとは思えなかった。変身しても勝ち目がないと分かったグリゴリーは焦っていた。
「おいおいどうした?かかってこいよ?」
オルは挑発した、だがグリゴリーはどうすればいいかも分からずただ立ちつくしていた。
(クソッ!こんな奴に俺がやられるとは・・・どう逃げればいい・・・そうか!)
グリゴリーはカウンターテーブルの下に急いでもぐりこんだ。

「きゃぁ!」
「おい小僧!この状況、分かってるな!?」
グリゴリーは持っていた自分の鋭い爪をエリンに突きつけて人質にした。グリゴリーは自分一人だけでもここから逃げ出そうとしたのだ。
「あぁ・・・分かってるさ」
「だったらその剣を捨てろ!もちろん二つともだ!」
若い男は剣をグリゴリーの方に投げた。オルの余裕の表情は今までとはうって変わって怒っているようだ。
「貴様もだ!この娘があの世に行きたくなかったらそこの坊主と一緒に後ろを向け」
「チッ・・・」
舌打ちをしつつも店の主人は若い男の近くへ行き後ろを向いた。
グリゴリーはエリンを人質にとり、二人とも殺して逃げる気だ。もちろん、二人とも今の状況を分かっている。

「後ろを向いたらこの娘の命は無いぞ!いいな!」

「・・・・・あんたに殺人的な夢を見せてやる・・・
そう呟くと、オルの背後から悪魔が呼び出された。


EXSS5.jpg



魔法で空間から氷の棘を呼び出し、ボロボロになるまでグリゴリーを貫く。そして剣をとりエリンを抱える。
「なぜだぁぁぁぁぁ!貴様はブレイダーじゃなかったのか!」
グリゴリーは右肩を抑えながら喚いた。こんなことで展開が変わるとは予測しているはずもない。

「あんた、誤解をしているぜ。第一に、ブレイダーが魔法を使っていけないなんて所詮は一つの武器を扱うだけで精一杯の連中が決めたことだ。第二に、俺は普通の人間とは違う、あんたらと同じ悪魔さ。半分だけだがな、
最後に、あんたは完全に俺を怒らせた。
「愚民ごときに・・・愚民ごときにィィィィィィィ!」
グリゴリーは庶民を今まで下等生物のように見ていた。だが、今こうして逆の立場にあると言うことが未だに理解できてない。オルクスはここに目をつけ
「じゃぁ今愚民ごときに剣を向けられている気分はどうだ?」
「く・・・クソッ!クソォォォォォォォォォォォ!
グリゴリーは泣き喚く、だがもう遅すぎた。

「あんた普通は、

悪魔は泣かないもんだぜ。

EXSS1.jpg


オルは悪魔にとどめを刺した。


















・・・・ってわけだ」
オルは説明を終えた。ラフィはせつなげに「そうか・・・」と呟いた。
「俺はどうやら二度とおやっさんの店には戻れそうにない。こんな俺を拾ってくれたおやっさんの店をボロボロにしちまったんだ、みんなのために俺なんかいなくていい。
ラフィはその言葉を聴いて
「オル・・・、ちょっと店の裏口に来てくれないか?」
「ん?あぁ・・・分かった」


オルとラフィは店の裏に出た。

「オル・・・
















歯ぁ食いしばれぇぇぇぇぇぇ!

ラフィはオルの顔面を思いっきり殴った。ラフィは自分の手が真っ赤になるが全く気にしていない。

「変にカッコつけてんじゃない!お前は家族を守ったんだ!だから・・・


家族と縁を切ったと思うな!
「・・・・・・・・・・・すまない・・・相棒」
二人に向かって空から雨が落ちてきた。
「っと雨が降ってきた、店の中に入ろう。」
「あぁ・・・」


「オル、これからどうするんだ?」
「もうちっと旅を続けるよ。ついでに悪魔も潰してくる。」

「そうか・・・じゃぁ行って軽く捻り潰してこい相棒」



オルは自分の相棒と別れて草原を歩いている。今まで雨だったのが急に晴れていく。
「さて、行くぜダチ公・・・!」
そういうと自分のグローブを外し、大切な人から貰ったブレスレットにつけかえた。


EXSS3.jpg



髪の白い青年は草原を駆けていく。迷いが吹っ切れて清々しい顔をしていた。

幻想無想

最近タイトルがめちゃくちゃ手抜きです。物凄く仕様なんでごめんなさい。ニコ動でお馴染みの歌の変態お兄さん、ビートまりお氏のブログのタイトルっぽくやって本当にさーせんした。


ちなみにここ数日間、東方ライブのFlowering Nightのライブ映像見てテンションあげてました。ライブ映像はほんといいよ、ライブ映像でもそのライブに参加してるような気分にさせてくれる。特に僕の地元は何も無いところだしね。

あとちなみに小説訂正版の挿絵SSを撮り終わりました。正直加工が荒い画像とかあるけど大丈夫かなぁ・・・、まぁいいか。




んー・・・訂正版書いた後どうしようかな。

このブログがちょっと現実の友人にバレてから玩具のように扱われてるんでいろいろと嫌んなってきたりします。だけど、子供は見たことも無い物を見ると面白がるもんですよね。そこは仕方ない、僕からやめてくれって言っても人間の心理的にやめてくれるわけがない。

くだらない精神論を書くときは大抵自分の精神が病み始めている時だ!前向き志向で行こうぜ。>俺
まぁそんなわけで結構病んでたりします。言っておくけどデレはないよ?無いどころか鬱に入ってる気がする。

まぁ何がしろ、このブログとおさらばする日はそんなに遠くは無いと思っているので(何か割と真面目な2次創作とか始めたらこのブログとはおさらばして真面目にサイト起動)、まぁあと1年持ったらすごいなと思ってます。まぁ名前もそっち系のを使うんで完全に縁切りって感じですわ。




話を元に戻して、ラテも飽きてるわけじゃないけど、小説書き終えたら一時ラテは休憩モードかなと自分の中で考えてます。一応今も休憩モードなんだけどね。
とりあえずギター練習せんとギター、バンドなぜかやってるからライブも1度くらいはきちんと締めねば誘ってくれた人にも失礼だからねぇ。

ちなみにラテを完全にやめる時とか割と考えてたりします。ネトゲーはあくまで暇つぶしとチャットツールだと考えてるんで。



実際に数年たったらどうなってるんだろうね俺、積極的にサークル活動とかしてんのかなぁ・・・。
積極的に何もやってない自分だからそれは無いかもしれないなぁ。でもやりたいなぁ。

ネットと音楽だけで自分の未来を考えてる俺が居る。けど、やっぱり将来とか気になったりするんよ。


ってかそれ以前に将来考えないと俺、進路決めないと俺もし県外に出て一人暮らし大丈夫かな俺!



正直将来が心配になりつつある僕がいます。正直カレーと炒飯と卵焼きしか飯作れないのにどう一人暮らししろと?


せめてお味噌汁くらいは作れるようになってきます。ご愛読ありがとうございましたー。それじゃ失礼しまーす

作り話を読むと大事なネタが得られると同時に絶望感も出てくる

ごめんなさいブログ読みました。ブログの中のほとんどのネタが分かってしまいました/(^o^)\
ついでにリトバスはOPが印象に残っています。>TAKKYA

一応古きよいのかどうか分からない友人、TAKKYAくんの現在のブログを見てきました。
正直ラテールのブログと比べたら全然良かったです。ネタが共感できると言う部分もあるけど、読んでいて飽きなかった。それに必要なことだけをスパッと書いてあったんで飽きっぽい自分でも読みやすかったです。

最近のネトゲブログやネトゲ動画はただの自慢にしか見えなくなってきた自分。早めになんとかしておかねば。




とりあえず友人に前の小説を読んでいただいたところ、稚拙な文章がところどころ見られるところと画像の名前くらい非表示にしておいたほうがいいよと言うコメントをいただきました。
本人は偉そうなことだと思っていても、僕から見れば新たな課題が増えてうれしい悲鳴を上げてます。

文章がところどころ表現的にも文法的にも可笑しいってところは訂正版で直しておきます。と言うより作者の辻褄合わせのために3分の1くらい変わります。主に手抜きな文章とか。
まぁ文法的に可笑しいと言っても、それが表現だったりする場合もあるとあらかじめ言っておきます。とごまかしておく俺がいる。


んまぁ訂正版出すのはおそらく1,2ヶ月は先の話になると思うんで、期待している方は期待して、どうでもいいよって方は2chの実況板でも見ながら気長に待っててください。僕はあんまり2chとか見ないけどね。


それではご愛読ありがとうございました、失礼しまーす。

儚くも美しいこの世界

こんな大袈裟なタイトルつけてるんですけど内容はすごくアレです。ごめんなさい。


今日はニコ動やら手元の漫画やらアニメやらで小説のネタ探してました。これは最近の趣味と化してます。

何か作品を見ると自分の中で物語のかけらが出来あがっていきます、そのかけらを繫いでいくのが僕の作業です。小説ってこんな感じで書いていいのかどうか分からないんですけど、まぁ2次創作みたいなもんだし・・・いいかな。
まぁ物語のかけらは出来るんです。が、そのかけらは他の人が作ったキャラクターとか話の軸が使われているので、僕自身が新たなキャラクターや話の軸を作ることも必要です。僕の中ではこれが一番難しいです。
オリジナルを作り出す必要性があるのでどうしても他人からの視線を意識してしまうんですよね。この名前はださいだとか、この話はあまりにも変すぎるとか。それで消した箇所や作った箇所は多すぎたような気がします。たまには話自体を書き換えたこともありました。

ちなみに前書いた奴もちょっと前に出来上がっていた自分の小説を書き変えた物です。前書いた奴はただ純粋に主人公があまりにも少年マンガチックだったので、自分が思うカッコイイ主人公に書き換えました。
名前に関しても「何でもできるが、彼が善や正義ではない。」と言う意味合いを込めてオルクスとつけました。
正義の味方ではない けれど魅力がある。そんな主人公が僕は好きだったりします。

正義の味方は僕はあまり好きではなかったりします。正義なんて良い意味のように見えて、一番複雑であり一番悪に近い存在なのかもしれません。
悪だが正義の部分がある敵とオルクスを戦わせてやりたい。小説で何とか出してやりたい部分です。オルクスは例え悪であろうと何かの為に戦う主人公に仕立て上げるのが作者の希望・・・と言うよりワガママですね。


小説のことについて物凄く長くなりました。ごめんなさい。

最近ダラダラと文を書いてばかりなのでたまには気分転換に僕自身のラテの話題。






ギルドエンブレムのケーキが他のギルドと被ってると言うことでまた変更になりました。
ケーキを使ってるなんて物好きな人らもいるもんだなと思いましたが。

とりあえずビフォー

SS5.jpg


そしてアフター

SS6.jpg



背景が半透明になり、絵柄が剣に変わりましたね。背景が半透明になったことにより、エンブレムがますますN/Aの意味合いに近くなった気がします。
エンブレムが変わったことによりギルドは盛り上がるのかなーとか思ったんですけど、あんまり盛り上がってません。
最初だけです何事も。

むしろそこは黙っとけ!ってことですね。サーセンした。


さてそれでは今日の分の記事は終わりにしようと思います。ラストに米返信だけ。


TAKYA:おk把握した。良かったら米とかにURL乗せてくれるとありがたい。


それでは2回分のご愛読ありがとうございました。失礼します。

ギルドPRという名の祭

昨日ギルドPRイベントがありましたね。いろんな意味でいい経験をすることになったイベントです。
ちなみに僕は最初からこのイベントで誰かが来るなんて1%も思って無かったです。どうせVIPPERとか荒らしとかがやってきて荒らしていくだけのようなイベントになるかなーと思ってました。

荒らしたちは期待通りに荒らしてくれました。勿論注意なんてする気はないけどね。
うちのギルドもかなり荒れたようです。やっぱり人数増やしたかったら地道に活動するのが一番無難です。

でも人が少ない中でも必死こいているギルドの方が面白いんですけどね。何より安定感が無いし
安定しているギルドなんて次第に飽いてきますよ。自分が何もしなくても勝手にやってくれるより、自分が何かしないと何もならないギルドの方が現実味があって楽しいですし。

まぁそんなこんなでPRイベントは全く無事ではなく終わりましたね。今日の経験をどう生かすかは僕ら次第と言うのが僕の結論です。物凄く投げやりですけど。



ちなみにギルドPRが終わった後は何かGMが沸いてました。もう何かあったらGMは出てくるのが当たり前になってきましたね。正直今日のPRイベントで一番学習してないのはGMのような気がするのは私だけだろうか。

いや、学習する必要性がまず無いから何ともいえないけど。

それではご愛読ありがとうございました。また後で何かを書こうかなと思ってます。

That's all you've got?!

訳:それがお前の本気か?!

だったかなぁ、まぁいいや。ちなみにここからはgdgdとゲームのことばかり書いてあるので
読む気がない方は飛ばしてくれて結構です。

とある人のところでデビルメイクライ4させていただいたときの、主人公・ネロ君の某ボス戦での必殺技の時の掛け声です。やべぇ、すごくかっこいいよ。正直時代はモンスターハンターよりデビルハンターだよ。
うん、PC版DMC4は絶対買おう。
ゴッドハンド買いなおそうかなって思ったけど時代はドMアクションじゃなくてSSStylish!!!なんだ。

ゴッドハンドとかデビルメイクライとか何?って思う人が現れると思うんでここら辺でおしまい。まぁゲームは2次元より3次元派です。さらに言うと高難易度ゲーム好きです。
モンハンで一人じゃここ倒せないなんて言う奴は一度ゴッドハンドやってみてくれ!ゴッドハンドなんてノーマルの1面すらクリアできないぞ!(分かりやすく言えば三国無双の最高難易度の最終ステージ=ゴッドハンドの通常難易度の1面


ここからはゲーマーネタはなしで。
まぁたまにはゲームのことくらいgdgd書かせて貰ってもいいですよね。いや書かせてくださいお願いします。

まぁまずはいろいろと諸事情があるので米返信から。

TAKYA:ありがとう!(割と本気で

まさかの古参復活でテンション上がってきた。とりあえずついでにブログも復活する・・・とはあんまり思ってない、まぁ気が向いたらでいいかと。


天竜:まぁもちつけ。お金ないのにたった1日で1.5k円も溜まるはずが無いだろう。

さらにもちつけ。メイプルは今更するようなゲームではないとは俺は思う、まぁその辺りは個人の問題だけど。でも今更オススメできるゲームじゃないのは確かですわ。




まぁそんな感じで昔の友人に小説が好評だったそうなんで一応訂正版を出そうかなと。

まぁ誤字・脱字の修正、自分が読んでいておかしい表現、テンプレート変更によるダグ修正、挿絵SSの追加、シナリオ・名前の変更・追加などに手を加えようと思いますです。

下手したら丸ごと変わってしまうかもしれない。でもまぁそこまで読んでくれている人はいないと思ってるのでまぁ別にそれはそれで自分的にはありかなと。



ということで挿絵SSの追加っつーことでなんとしてでも主人公に銃を使わせてやりたいのでガンス作ることにしました。まぁ一応Lvは40台なので今からマゾ期突入です。正直しんどいです。

まぁガンスつってもぶっちゃけ小説の挿絵のためだけに作ります。他の人から見れば馬鹿馬鹿しいけど、僕から見ればとても大事なことなんです。

まぁブレのダメージ検証は当分先延ばしにして、ガンス育成に必死こいていこうと思います。


それではご愛読ありがとうございました。失礼します。

一応ラテールっぽい小説を書いてみた。

「ごめんね・・・・・・最後まで迷惑かけちゃって・・・・・・」

それが彼女の最後の言葉だった。俺はその時、ただ見ているだけしかできなかった。
























カランコロン

SS1.jpg


とても細くて若い男がそこそこ賑わっている酒場に入ってきた、ほかの客は見向きもしない。

「よう、久しぶりだなぼうす」
赤い帽子を被った太った店の主人だけが細い男に反応した。おそらくほかの客はこの男のことを知らないのだろう。
若い男は店の主人に近い席に腰掛けた。

「あぁ・・・この町を出てざっと半年ぶりだな。おっさん、俺が前見たときより横幅広がってないか?」
「まぁそりゃぁ俺も成長をするってもんよ」
「ははは、現役引退したおっさんがどんな鍛え方したら横幅が広がるんだよ」
この二人は旧知の仲なのだろう。歳はかなり離れてはいるが、冗談交じりの会話に二人とも同い年の友人のように接していた。

「はっはっは、いろんな客の相手をしてきたからな!」
そう言いつつ、酒場の主人は若い男にストロベリーサンデーを渡した。
「おっ、こいつぁただでくれんのか?」
「おめぇ、この俺がそこまで太っ腹な奴とでも思っていたか?」
若い男はスプーンをとりながら
「あぁ、誰が見てもあんたは太っ腹な奴だからな」
少しの間沈黙が流れた。酒場の主人はどう言い返せばいいか悩んでいたがしばらくして

「ぷ・・・あっはっはっは!これは一本とられたよ。賞品だ、ただで食わせてやる」
「おいおい、あんたがこの俺に口で勝ったことがあんのかよ」
若い男がストロベリーサンデーを頬張りながらスプーンを店のマスターに向けた。
「もう一つ勝った賞品として質問させていただくぜ」
「ほう、なんだ?気になることでもあるのか?」
「なぁ・・・あんたは悪夢の木についてしらねぇか?」

若い男がそのことを口に出すと店の主人が小声で
「お・・・お前・・・まさかあの幽霊に手を出すのか?!お前・・・あれは噂話の一種とでも思ってるのか!」
どうやら店の主人はこの事について知っていると気づいた若い男は
「おっさん、この俺を誰だと思っている。この俺は・・・」

ゴツン!

SS3.jpg


空の酒瓶が男の頭に命中した、酒瓶にヒビが入った。

「ちょっと!この半年間連絡なしでどこほっつき回ってたの!」
「おいシロ・・・ビンで殴るこたぁないだろう!俺が普通の人間だったら死んでたぞ・・・!」
「あんたにはこれくらいしないと罰になんないの!」
とても元気の良い娘が若い男を怒鳴っている。どうやら若い男はこの娘が苦手のようだ。
「だいたい俺とあんたは家族でもなんでもない、ただの知り合いのはずだった気がするんだが?」
「う・・・うるさいわね!」
照れながら娘は酒場の主人に買ってきた品物を渡した。
「ははは、お前とシロは相変わらずお似合いだな!」
主人は先程の言い争いに少しだけだが根を持っていたらしい。若い男もシロも少しイラっとして、
「うっせぇ!」「やめてよ!」
と二人同時に叫んだ。


カランコロン

「いらっしゃい」
入ってきたのは数人のガラが悪そうな連中だ。
「何にいたしましょう?」
店の主人が連中に尋ねた。
「おい!俺を誰だと思ってる?泣く子も黙るギルド「ネフィリム」のリーダーグリゴリー様だぞ!」
若い男は「俺は見ていない」と思わせんばかりの知らん振りをしながらパフェを食べている。
先程の怒りはどこへ行ったのだろう、この男は自分の興味がないことには非常に冷めているようだ。

「なんだぁ席がどこも空いてねぇじゃねぇか!んん?おい、そこのお前ら!」
休憩がてらに冷たいコーヒーを飲んでいる商人たちは脅えながら
「う゛・・・ゲホッゲホッ!なななんでしょうか・・・?」
「おめぇら邪魔だからどけ!俺たちはなぁ、悪夢の木の化け物を倒そうとしているんだからよぉ。」
「はははいわかりました・・・」
喧嘩事になればただじゃ済まないと覚った商人たちはお代を店の主人に渡して一目散に逃げていった。
確かに彼らはガラは悪いが、戦闘に関しては非常に手慣れだという雰囲気が出ている。ほかの客も脅えて店を出て行ってしまった。だが、

ちょっと!あんた迷惑なんじゃないの!」
シロはこの一部始終を見て堪忍袋の尾が切れたらしい。勿論グリゴリーもこんなことを言われては黙ってはいられないと
「なんだとぉ!」
とシロに負けんばかりに叫んだ。
(まったく・・・どうしてこの女はこんなに意地っ張りなんだろうな・・・)
若い男はため息をつきながら
「おっさん、この皿代もサービスしてくれるか?」
「はぁ?お前さん何を言って・・・おい!
若い男はストロベリーサンデーの残りが入った皿をグリゴリーに投げつけた。頭に命中し、頭にはストロベリーサンデーがべっとりついた。

「あ・・・アニキ!大丈夫ですかい!?」
「う・・・うわっなんだこりゃぁ!」
「おいおいおい、そんなすごいギルドがそこらにあるような酒場で飲むとは大したことねぇな。」
若い男がグリゴリーに向けて挑発した。
「な・・・この野郎!てめぇただで済むと思うなよ!」
そういうとグリゴリーは自分の大剣を鞘から抜いた。
若い男は口元をニヤつかせながら
「OK、全部このおっさんにツケてもらうから心配すんな。
左手の親指で店の主人を指した。主人は「分かったよ」と言わんばかりの表情を見せた。
「あ゛ぁぁぁぁぁ!おめぇら!やっちまえ!!!」

手下たちが剣を抜いて若い男に襲い掛かかる。だが
「な・・・こいつ何者だ!攻撃が全く当たらない・・・」
若い男は顔色一つ変えず手下たちの攻撃をよけていく。
手下たちは動揺している。
他の人から見れば彼らの剣は1流と呼べるほどである。だがこの男はそれをいとも簡単によけているのだ。
「遅すぎてあくびが出るな」
そういいながら若い男は手招きをするかのごとく、グリゴリーに向かって手を振りながら
「こんなとろい攻撃じゃ話にならねぇ、ついでにあんたも来いよ。本気でな!」
「い・・・言ったな・・・その言葉後悔すんじゃねぇぞ!」
そういうとグリゴリーたちは姿を変えていく。この姿はもはや人間と呼べるものではない。


SS4.jpg



「ククク・・・お前らもう後悔しても知らんぞ・・・」
姿を変えたグリゴリーたちは若い男に襲いかかった。だが


それでも若い男は汗一つかかない。
むしろ鼻でグリゴリーたちを笑っている。
「悪魔が、ようやく姿を現したな。やっと本業が始められるぜ!」
若い男は鞘に収めてあった二刀の剣を抜いた。
「おっさん、ストロベリーサンデー代、こいつらで払っておくよ。何釣りはいらねぇ、おっとまだこいつらに俺の自己紹介がまだだったな」
悪魔を切り刻みながら若い男が名乗る。

「そのでかい耳をかっぽじってよく聞け、俺の名前は・・・」
若い男が名乗る間、変身しても勝ち目がないグリゴリーは焦っていた。
(クソッ!こんな奴に俺がやられるとは・・・どう逃げればいい・・・そうか!)
グリゴリーはカウンターテーブルの下に急いでもぐりこんだ。男は名乗るのをやめた。

「きゃぁ!」
「おい!小僧!この状況、分かってるよなぁ?」
グリゴリーは持っていた大剣をシロに突きつけてシロを人質にした。グリゴリーは自分一人だけでもここから逃げ出そうとしたのだ。
「あぁ・・・分かってるさ」
「だったらその剣を捨てろ!もちろん二つともだ!」
若い男は剣をグリゴリーの方に投げた。男の表情は今までとはうって変わって怒っているようだ。
「おい!ジジィ!この娘があの世に行きたくなかったらそこのガキと一緒に後ろを向け」
「チッ・・・」
舌打ちをしつつも店の主人は若い男の近くへ行き後ろを向いた。
グリゴリーはシロを人質にとり、二人とも殺して逃げる気だ。もちろん、二人とも今の状況を分かっている。
「後ろを向いたらこの娘の命は無いぞ!いいな!後ろをむい・・・グハァ!

「あんたの忠告どおり、後ろは向いてないぜ
若い男は拳銃でグリゴリーの剣を持っている右腕の肩を打ったようだ。この隙にシロは逃げ出した。
「なぜだぁぁぁぁぁ!てめぇはブレイダーじゃなかったのか!」
グリゴリーは右肩を抑えながら喚いた。こんなことで展開が変わるとは予測しているはずもない。

「あんた誤解をしている。第一に、ブレイダーが銃を使っていけないなんて所詮は一つの武器を扱うだけで精一杯の連中が決めたことだ。
そして、俺の名前はオルクス、まぁ死の神って意味だな」
「人間ごときが神だと?ふざけるな!」
グリゴリーは人間と言う生物を今まで下等生物のように見ていた。だが、今こうして逆の立場にあると言うことが未だに理解できてない。オルクスはここに目をつけ
「じゃぁ今人間ごときに銃口向けられてる気分はどうだ?」
「く・・・クソッ!」
「じゃぁな悪魔、消え失せろ



部屋には銃声と火薬と血の臭いだけが残っていた。
「何だ、もう行くのか?」
店の主人が問う。だがオルクスはここから早く去りたい気持で
「迷惑をかけたからな、長居は無用だ」
「なんでよ!別にあんたがかけたわけじゃないのに!あいつらが悪かっただけなんだよ!」
「俺の存在自体が迷惑をかけてしまうようだからな、さてとじゃぁいくよ」
オルクスは二刀の剣と銃を持って、最後の挨拶をした。なんだかんだいいながらも彼なりの礼儀があるのだ。
「またこの店には寄るかもしれないからな・・・ん?」
シロは後ろを向いていた。感謝の言葉も恥ずかしくて口に出ないらしい。
オルクスはシロの手を握った。シロは驚いた、こんなことをしてくれるなんて思っていなかった。
「お前がそんなテンションでいるのはどうも気が乗らなくてね。」
「ば・・・馬鹿!あんたなんかどこへでも行きなさいよ!」
「あぁそうさせてもらうことにするよ、じゃぁな!」

そういいつつオルクスはこの街を出て行った。おそらく悪夢の木へ行くのだろう。
「待っててくれよ。今俺が君を助けに・・・ん?」
自分のズボンのポケットにブレスレットが入っていた。その中には手紙が入っていた。
「誕生日今日だったでしょ。おめでとう」と書かれていた。
「・・・大切なものって無くなってから気づくものなんだな。」



旅人はブレスレットを手につけ、自分の目指す場所への道をただ歩いていった。





エクステンション

あれ、このタイトル前にも使ったような。まぁいっか。

どうでもいいんですけど、エクステンションって付け毛って意味だった気がします。あの美容室とかでやってもらうエクステの名称です。

あれ、これであってたっけな。まぁいっか。



まぁとりあえずスキリセ買おうとか思ってるんですけど、ちょっとギターのチューナーが逝ってしまわれたのでそっちに回すことに/(^o^)\ナンテコッタイ

とりあえずバイトはダメだったし、やることがなくてかなりストレスが溜まってたりします。
何かいいストレス発散法はないのかなぁ、勿論普通の人がやる奴で。


ちなみに物書き(小説)の方は割りと構想が出来てたりします。1発目は自分のキャラでも出してみようかなとか、あのMOBをメインに出してみようか、などなど。
僕は基本的に熱い展開が好きな奴なんで、文章がかなりカラフルになってしまいそうな気がするんですけどまぁいっか。

とりあえず早速テキストエディタでも起動してきます。ご愛読ありがとうございました。失礼します。

試して合点

今思ったことだが、

ブレイダーはダメージ変動をなくすことが可能ではないか?


風呂ん中で考えてました。
物理MINOPが30%近く付いている武器ならば、最低攻撃力が最大攻撃力を上回ることが不可能ではないはず。ではその場合は変動が無くなるのではないだろうか・・・。


ある意味面白い、ある意味どーでもいい話です。現実でこんな話しても「あーはいはい」で流されそうなネタです。
今度スキリセしてやってみようかな、ちょっと面白くなってきました。

と言うわけで今日・・・と言っても後数十分で月曜なんですけどラテについてgdgdとたまには書こうかなと。



いきなりなんですけど、初めてN/Aメンバーが隼5でPT狩りしました。

SPSCF0047.jpg



正直このメンツで狩りをするのは相当稀なことなんじゃないかと思った瞬間でした。

まずマスター(名前伏せる必要性0だけど一応伏せておく)は狩りが全く出来ないらしいです。まぁトレハンの補助スキルの魅力から無理矢理引っ張ってきたんですけど。

Lv60台のFTの火力くらいしか出ないと本人はいってるですけどどんなもんかなと拝見したところ・・・







すごいよ!本当にLv60台FTの火力が出てるよ!


・・・ナンテコッタイ/(^o^)\


まぁこんな貴重な体験ができて本当に良かったです。N/AメンバーでPT狩りなんて夢にも思わなかった。いやほんとの話。



まぁそんなところです。ちなみにE・・・ゴホンマスターと僕が何度も氏んでたのは内緒の話。




あとはラテで何か物書きでもしようかなーとか思ってたりします。

所謂小説書くよってことです。


これリア友見てるからあんまりそういう系はしたくないんですけどね。あくまで気が向いたらの話。

まぁ某眼の何たらとかそういう感じになっちゃうかもしれない。あんまりラノベ調にする気はないんだけど。

でもあまりラテのキャラクターとかを持ち出す気はないです。まぁMOBとかはメインで出してもいいかもしれないですけどね。

まだ書くと決まったわけじゃないんで、書く気は0です。書くとしても、打ち切りみたいな状況にしない為に1話完結の話くらいしか書きませんけど。

とりあえず期待しないで待っててください。
僕としては、リア友の反応でも見て考えようと思います。あまりにもリア友が食いついてきたら逆に書かないでいようとかそんな感じなんで。



まぁとりあえずはスキリセしてダメージ幅が0になるかどうかの検証からやろうと思ってます。


それではご愛読ありがとうございました、失礼しまーす。


解読不能

昨日まで40度の熱を出して寝てました。正直、三途の川・・・に見えそうなものを夢で見ました。
川を越えた先にパチンコ屋っぽい物が見えたんですけど気にしない。

いやこれ本当の話。熱出て40度近く熱出すと涙とか自然と出てくるから。



ちなみに寝ているときにラテの1周年イベントのギルド宣伝の文章とか、ニコ動にうpる動画のネタとか必死こいて考えていた俺がいます/(^o^)\

後者はまだいい、どうせリア友と言う名の脳内消防に見られて「(^Д^)9mプギャー」って笑われるだけだから。

前者は正直どうしようもないよ。どんな文章だしてもうちに新参なんて来るはずない。起動しているのがLv100台3人と言う\(^o^)/オワタなギルドに誰が来るのか。
いやいや起動しているのが一人だけと言うギルドがあるからオワタなんて言ってはいけないか。

ついでなんですけど、N/Aでは一応ギルドメンバー募集してはいます。公俗秩序を守れる方で、あんまり問題起こしたことがなくて、どんなギルドでもいてあげるんだから感謝しなさいよ!って方は柳の木まで〒でご連絡をお願いします。



結果が見えてるのに宣伝している俺はまだ熱が治ってないのだろうか。

プレインエイジア

最近またまたラテールやり始めました。リアルでは散々やらないやらないって言ってたんですけどね。まぁとっととメインを110にしようと割りとがんばってます。
とりあえずブレイダーさいきょぉ@@ってことが最近やってて分かったのでテンションあがってきた(*^ω^)

そういうわけでとりあえず装備の紹介でも見てください。







注:この紹介には一切のネタは含まれておらず、期待を裏切るかのような装備の弱さです。

  PC画面から30mくらいは離れて太陽拳並みの明るいところでご覧ください。




装備その1

装備1



装備その2

装備2



その1では主に防具関係、その2ではアクセ・武器関係のものを揃えてみた。
え?何?何で音楽ファイルのプレイリストまで載っているのかって?

神BGMは俺の武器だからだ

まぁそれはさておき、その1にある靴は移動用のメイン靴と回避用のぶっちゃけいらない子(^ω^)を揃えました。正直いらない子はいずれ売ろうとか思ってる。


その2の狩りBGMのプレイリストはだるくない曲しか入れてません。だからBGMは全てゲーム関連のものばかり。

普通の邦楽とか聴いても、やっぱりモチベが落ちるんですよね。
だったら戦闘と雰囲気の合うボス戦BGMとか入れたらどうだろう?ってことで入れて狩りしてみるとこれがいけるんですよ。

ちなみにこの後ソニックアドベンチャー2のテーマ曲であるlive&learnを入れたのは内緒です。おそらくゲーム好きなら誰もが聞いたことがある曲なのでようつべやニコ動で検索をかけてみては。





それではご愛読+ご閲覧ありがとうございました。失礼します。





そして時は動き出した

まずは米返信から

非公開米>あーサーセン、更新してたんですね!\(^o^)/

正直完全に放置状態かなーと思ってたのでお気に入りから外しまんた。


ちなみに今はメイプルやモンハンよりMGS4製作後のZOE3作目にかなり期待してたりする。モンハンはPSOのドロ率のマゾさを思い出して色んな意味でゲームクリアー。

2作目のANUBIS Z.O.Eはこれが2003年に作られたゲームなのかと驚かされるくらいの神ゲーなのでゲーム好きはやってみても良いと思いまする。



匿名さん>ちょ・・・リア友からのまさかの米。とりあえずありがとうございますた。

ただ、リアの名前を使われてたんで、僕の方で匿名にさせていただきました。ごめんなさい。


ちなみにリア友読者に伝えておきますが、

コメント送っても公開はしません、あしからず。

まぁ見るのは自由だけど、うちの学校はDQNが物凄く多い学校だから正直ここの存在がばれたら俺は間違いなく引きこもりになるね。

あ 今もそうでしたね/(^o^)\ナンテコッタイ





さて、リアルの話題にもうちょっと触れることにします。


ちなみに昨日はカラオケとやらに行ってきました。と言うより「いかないか?」と言われたので何となく「おk把握」と答えたので行くことになりました。

ちなみに何故かカラオケ行くまでざっと1時間くらい自転車こぎっぱなしと言う地獄。
外は気温30度はあるんじゃねーの?ってくらい暑かったです。まぁ家でひきこもってりゃーそうなるけど。


その後歌でも歌って帰りました。

ご愛読ありがとうございました。しつれいしm・・・














ん?何?








歌はどんなんだったって?













とりあえずカオスだった。特に僕はいつもとは全く違うテンションだった。


アンインストールとかサビに入る前に



(^Д^)9mプギャー

(^Д^)9mプギャー

(^Д^)9mプギャー


って叫んでた。ニコ動に上げてたら弾幕流れるってくらい叫んでた。正直調子乗ってすんませんした。

いつもは聞く側だったので自分でもテンションがおかしいって気づいてたのに調子乗ってGodknowsとか歌ってました。僕はただついてきただけなのに調子乗りすぎでした。まぁカラオケだし、知り合いだし、許してくれるよね♪

と言うよりこれが公に広まったらみんな引くと思うんだけどな。



それではご愛読ありがとうございました。失礼します。





PCサンダー

最近回線がどうも不調気味で更新できませんですた。サーセンwww
でも元々週1更新だったんだよねここ。それが週3回も更新してたんだぜ?凄いことじゃないか。

某鉄仮面なあの人もせっかくがんがってることだし、僕もがんがらねば。おはようございます、柳です。

ちなみに記事の挨拶を変えました。どうして頭の文がおはようございますなのかと聞かれますと、それしか丁寧な挨拶が思いつかなかったからです\(^o^)/

文末の文章は

「ご愛読ありがとうございました、失礼します」



これは某ニコニコ動画の実況プレイの中で、割と有名だった人の終わりの挨拶だったので僕も使おうかなと。今思えば、なんとなくこっちに足を破婚で・・・じゃない運んでいただいたわけですよ。
それなのに「どうも柳でした」はさすがに、いくらなんでも今後もご贔屓にしてもらうのは良くないことだと思いまして。
感謝の気持ちも込めつつ、「なんとなくぽちっと押したクリックでこんな文章読ませてしまって本当に申し訳ない」謝罪の気持ちも合わせてます。

長すぎて読む気無かった人はごめんなさい。



ちなみにPCスターストームを喰らって軽くPCがあの世へ逝きそうだったので、OS再インスコしてまず顔文字入れました。

ちなみに前のは凄く少なかったです。

(*^ω^) \(^o^)/ ヽ(゚∀゚)ノ (;´Д`) (゚Д゚)

これだけです。サイズがどんどん小さくなっていっているように見えるのは僕だけですか?

(´・ω・`)ショボーンとかは手打ちで全然いけてたので登録してなかったでうす。「きごう」で変換すれば大抵使えそうなのはポンポン出てきてくれますし。

何よりオメガとかデーとか覚えておけば結構対応できます。

ちなみにどうでもいいけど、「すうがく」で変換してみよう。
すごいすごい、顔文字で使えるような文字がたくさん出てきます。

∀とかねどっからどう見ても

「ターンエー」じゃないですか。

ガンダムで生まれた単語だと最初は思ったんですけど、すうがくで変換してから「すべての」って意味でした。さすが「すうがく」、頼りになる子。

このことから数学はちゃんと勉強しておくべきですね。勿論僕はしてないけど。



それではご愛読ありがとうございました。失礼しまーす。





| ホーム |
Page Top↑